直営店 TOKYO BASE 2周年イベント「2nd Anniversary」無事に終了しました!

おはようございます、店長です。

2日間に渡って開催した、直営店 TOKYO BASE 2周年イベント「2nd Anniversary」無事に終了しました!
初日に行われたトークショーイベント、そして昨日は「青山眼鏡店」として、多くの皆さんにご来店頂きました。
このイベントにご来店頂いた皆さま、そしてイベント開催につき、ご協力頂いた関係者の皆さま、青山眼鏡を代表して、御礼申し上げます。
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今回のイベントは、あえてその内容は多くは語らず、謎に包まれた点が多々あったと思います。
実際、ご来店頂いた皆さま、その店内の様子に恐らく戸惑いを隠せなかったのではないでしょうか?(笑)
と、いうのも店内どこを見てもFACTORY900の姿は見当たらず、見知らぬフレームが店内を占領していました。
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これぞ、過去に青山眼鏡が手掛けていた自社ブランドです。
さかのぼること、デザイナー青山が小学生のころ・・・つまり今から約30年前の商品です。
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見渡す限り、今のトレンドともいうべき、ボストン型やコンビネーションフレーム等々・・・
青山眼鏡は、その1つ1つに革新的な技術を用い、当時、他では見られなかったようなプラスチックフレームを次々に世に送り出してきたのです。
今や眼鏡業界では、当たり前になっているプラスチックフレームの製法も、約30年前に現会長が考案したモノが多数あるとか・・・
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またこれだけではなく、FACTORY900の原材料であるアセテートの大判をはじめ、アイデアプロトと呼ばれる、青山自らが手作りのデザインサンプルを展示したりと、工場ブランドとして、自分たちでしか出来ないような空間を作り出しました。
これこそ、まさに「青山眼鏡店」です。
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昨年11月にFACTORY900の公式HPがリニューアルされたのは、皆さんの記憶に新しいかと思います。
新たなコンテンツとして組み込まれた「スタッフ松本の青山眼鏡考察」
その中には今まで語れることのなかった青山眼鏡の歴史に触れています。
今回のイベントを通して、その歴史を皆さんにもっと身近に感じて頂きたい・・・そんな想いから今回の周年イベントへと結びついたのです。
そう、実はこのイベントには全てが繋がっていました。

ご来店頂いた皆さんをお迎えした数々のサプライズ。
しかし、皆さんがまだお気づきになっていないサプライズが、このTOKYO BASEに隠されています。
これは今後、ご来店の際のお楽しみです。

お楽しみといえば、トークショーイベント後に、ワタクシの挨拶に合わせて発表した最後のサプライズ。

そのサプライズの正体を明日、発表します!
是非、お見逃しなく!


尚、本日の営業時間は13時からとさせて頂きます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、どうぞ宜しくお願い致します。


FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休

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FACTORY900 TOKYO BASE トークショーイベント無事終了しました!

おはようございます、店長です。

毎回のことですが、おねむでございますZzz・・・

さて、TOKYO BASE 2周年イベント「2nd Anniversary」
トークショーイベントが無事終了しました!
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昨年の1周年イベントに続き、多くの皆さんにご来場頂きました!
そして、ご来場頂いた皆さま、改めて御礼申し上げます。
ワタクシの予想をはるかに上回る、ホントに多くの皆さんのご来店・・・これが実は、のちのち想定外の事態となります・・・


18時から行われた、デザイナーと会長のトークショーイベント。
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以前からワタクシがどうしてもやりたかったこの企画、皆さん楽しんで頂けましたでしょうか?

改めて、会長の口から語られた青山眼鏡の歴史・・・1つ1つの言葉に重み、そして深さを感じました。
これが、いわゆる歴史の重みというものでしょうか・・・
その詳しい様子はまた後日ご報告させて頂きます!

と、いうのも「2nd Anniversary」は今日まで開催中なのです。
今回のイベントでは、いつのTOKYO BASEとは違った空間のなかで、青山眼鏡の歴史に触れて頂けます。もちろんデザイナーの2人も終日店頭に立たせて頂きます
本日も皆さんのご来店お待ち致しております!!

尚、ここで1つお詫びがございます。

先ほど触れた想定外の出来事・・・

告知ブログのなかにありました、今回のイベントに合わせてご用意した「お楽しみガチャ」
本来は昨日、今日の両日この「お楽しみガチャ」をご来場に皆さんに1回まわして頂ける予定でしたが、昨日の初日で全て出し尽くしてしまいました・・・
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まさか、ここまで多くの皆さんに足を運んで頂けるとは・・・
「お楽しみガチャ」を楽しみにして頂いていた皆さま、大変申し訳ありません、改めてお詫び致します。

しかし、このお楽しみガチャだけが、「2nd Anniversary」ではありません。

今回のイベントのキーワードである"サプライズ"
実はトークショー終了後に行われた懇親会で、このイベント最後のサプライズを発表しました。

ファンの皆さんをアッと驚かせた最後のサプライズとは???

この続きは店頭で!


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「2nd ANNIVERSARY」
02/12(sun)
open: 12:00/closed: 20:00


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直営店 FACTORY900 TOKYO BASE 2周年イベント開催!

おはようございます、店長です。

昨日は全国的に厳しい寒さになりましたね。
日中はこの原宿エリアでも雪が舞い、時折その激しさに思わず店内から見惚れてしまうほど(汗)
もしや福井からあの2人が東京に寒波を連れてきたのかなw

あの2人?

皆さんご存じ、青山、田村の両デザイナーが東京に入りました!

そう、ついにこの日を迎えます・・・

FACTORY900 TOKYO BASE 2周年イベント
「2nd Anniversary」
2周年トークショー

そして今回のイベントの目玉であるトークショーは18時より!
是非、皆さんのご来店心よりお待ち致しております。

以前の告知ブログでも触れたように、今回のイベントには多くのサプライズをご用意しています。
しかし、サプライズには多くの準備が・・・

昨晩から準備に取り掛かりましたが、当然終わるはずもなく・・・

チーーーーン

座り込んじゃったwww
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ちょ!ちょっと!みんな準備して(怒)

ということで、本日は16時からオープンとなります。
どうぞ宜しくお願い致します!


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「2nd ANNIVERSARY」
02/11(sat)
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02/12(sun)
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TOKYO BASEのお隣さま・ジュエリーショップ『ileava & co.(イリーヴァ)』さんのご紹介!

おはようございます。
TOKYO BASEの梅昆布茶が好きな方・スタッフ松本です。

好きな飲み物ベスト5に入るくらい、梅昆布茶が好きです。
お腹減った時にも、飲むだけで何か食べた気分になれるのも嬉しい(*´з`)
夜中に重宝します!
旅行中に見つけてから、割と愛飲しているごぼう茶もとっても美味しいです。
出汁を飲んでるみたいですが(笑)

ちなみに、ランキングは常に変動していますが、グァバジュースジャムを入れた(むしろ食べながら飲む)紅茶が1、2位を独占中です。
今シーズンの梅昆布茶は第3位!(^^)!





さて、TOKYO BASE2周年イベントを明日に控えた本日のブログは、いつも仲良くさせて頂いているお隣様のご紹介!

前回のしゃぶしゃぶブログでもご一緒させて頂いた、ジュエリーショップ『ileava & co.(イリーヴァ)』さんです( *´艸`)
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TOKYO BASEの右隣にあるジュエリーショップです。
入り口からすでに可愛いんです(*^^*)

黒板もデザイナーのMayaさんが描いているとのこと!
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暖かみのある店内には、ステキなアクセサリーがたくさん集められています(*´ω`*)
飾り台のひとつひとつにまで気配られていて、周りを見渡すと物語の挿絵を見ているようです。
気付くとじぃっと魅入ってしまいます。
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置いてあるジュエリーによって雰囲気が変えられて、小さな国を渡り歩いているようなワクワク感があります(*^^)v
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ガチャガチャもあるのです^^
TOKYO BASEのガチャガチャとは全然違う!

こちらの素敵なガチャガチャ、なんと店主であるジョルジュさんの手作りなのです(*´Д`)スゴイ‼
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店内のディスプレイも、ほとんどすべて手作りだそう!
お店に行かれる際には、是非こちらにもご注目下さい(●´ω`●)
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実は、お店の皆さんにもFACTORY900を掛けて頂いています!
とってもお似合い(*´з`)

眺めているだけで幸せになれてしまう不思議な空間なので、特に女性の方は楽しくアクセサリー選びが出来るのではないかと思います。
作品の1つ1つに込められた物語を聞いてみるのも、楽しいですね^^

普段あまりアクセサリーを付けない方でも、優しく相談にのってくださるので、是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
ジュエリー初心者のわたしも色々アドバイスを頂きました(/・ω・)/エヘ





イリーヴァさんにはオープン前からずっとお世話になっていて、以前にはTOKYO HOLIDAYSのノベルティも作って頂いたりもしています。

それから、ブログをご覧頂いたり、お店に来てくださっていたりする方はお気付きかもしれませんが・・・
AAA
店長も個人的に作ってもらってます。この頃いつも肌身離さずなお気に入り。
松本も欲しいー!



そのような経緯がありまして、なんと今回!
2周年イベントに合わせて、このような素敵なものを作って頂きましたー!
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シルバーで作ったFACTORY900のピンズです!
箱まで可愛い(*''ω''*)

そして!

この度2周年イベントの目玉の1つ、"お楽しみガチャ"の中には、なんとこちらのピンズも入っています!
もしやすると、ガチャを回した貴方の手に・・・!



こちらも併せて、楽しみにお待ちくださいね(^_-)-☆




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「2nd ANNIVERSARY」
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FACTORY900(ファクトリー900) 「FA-162」限定モデル 黒桟革仕様

おはようございます、店長です。

昨日のお休みは予想通りバタバタ(笑)
季節はまだ2月ですが、ブランドとしては2017年春の新作に向けて動いています。
もちろん作り手ではないワタクシは、今の段階では役立たずwww
しかし、サンプルが出来上がってからがワタクシの仕事です。
そうそう展示会前のこの感じ・・・昨年の春もバタバタだったな~←遠い目をしてますwww


さて、今日の店長ブログは、特別なモデルをご紹介します!
過去にも限定色などを含め、レアといわれるモデルをご紹介してきましたが、今日ご紹介するのは、その中でも希少価値の高い激レアモデルとなっています。

では、早速ご覧頂きます!

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「FA-162」
異素材の組み合わせを掲げた「FA-160番台」
その中でも
「FACTORY900」「MURAKAMI BAG`S STUDIO」のダブルネーム
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さて、皆さん、お気づきになりましたか?

こちらの「FA-162」は通常のモデルではありません。
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「FA-162」の最大の特徴であるフロントに縫い付けられた一体型の革ゴーグル
実はこの革に大きなヒミツがあります。

「黒桟革」

革の黒ダイヤと呼ばれる「黒桟革」(くろざんがわ)
そもそも「黒桟革」とは?
国産黒毛和牛を使用して日本古来の伝統技法である「なめしの技術」と「漆塗りの技術」を融合させたのが姫路黒桟革です。
出典:1 坂本商店 姫路黒桟革とは(http://himejikurozan.net/himejikurozan.html

姫路黒桟革は、兵庫県姫路市にある坂本商店さんが、なめしから加工まで一貫生産しています。
その坂本商店さんは、昨年9月に開催されたパリの国際的なファッション見本市 「プルミエール・ヴィジョン」
が主催するPVアワードで日本企業として初めてレザー部門で「ハンドル賞」を受賞されてます。
その結果、今やその「黒桟革」を入手すること自体が困難ともいわれています。

そんな貴重な「黒桟革」を使用した「FA-162」スペシャルモデル 「黒桟革」仕様
通常の「FA162」との違いも含めじっくりご覧下さい。

「FA-162」「黒桟革」仕様 ¥198,000(税別)
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戦国時代には上級武士の甲冑にも使用されていた「黒桟革」
その手触りは非常に滑らかであると共に、独特な質感を持ちます。
また、"革の黒ダイヤ"と呼ばれる所以は、まるでダイヤを散りばめたような輝きをもち、質感だけでなく、見た目も全く異なります。
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では、通常仕様と「黒桟革」仕様を比較してみましょう。

「黒桟革」仕様
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「通常仕様」
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「黒桟革」仕様
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「通常仕様」
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このように通常の「FA-162」と比較してみると、その質感の違いは一目瞭然です。
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世界で活躍する多くのデザイナーも、ファッションショーにて採用している「黒桟革」
そんな特別な素材を用い、熟練の職人の手によって仕上げられた特別な「FA-162」黒桟革仕様
当然ながら、その生産本数は極少、もちろん再生産は致しません。
ご紹介と同時に残りは僅かとなっております。
ご興味をお持ちの方はお早めに!
尚、こういった貴重な一品のため、店頭には陳列しておりません。
お試しご希望の方はお気軽にお申し付け下さい。



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「2nd ANNIVERSARY」
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FACTORY900(ファクトリー900) FA-248の全カラーを比較してみます! その➁

おはようございます、店長です。

今日は水曜日ということで、TOKYO BASEは定休日となります。
今週末のイベントに向けて、ゆっくり体を休めたいところですが・・・
毎回のことながら、新作発表が近づくと実はワタクシもやること満載なのですw
まぁ展示会前はいつもこんな感じなんですけどね(苦笑)

さて、今日の店長ブログは昨日に引き続き人気モデル「FA-248」のカラーバリエーションを余すところなくご覧頂きます!
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昨年の1月下旬に発売を開始し、早くも年間の人気ランキング第5位にもランクインしてることからも、その人気のほどが伺えます。

では早速残りの4色をご覧下さい!

「col.209」brown/yellow (ブラウン/イエロー)
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背面のイエローに目を奪われますが、フロント前面は肌馴染みの良いブラウン。
実際、掛けてみるとボリューミーなブローラインが柔らかく感じます。
昨日ご紹介した「col.203」も同じくフロント前面にブラウンを使用していますが、是非こちらの「col.209」と合わせてお試し下さい。
背面のカラーが違うだけで、若干その印象が変わるハズです。
ご自身の肌色との相性は、掛け比べることで明確にお分かり頂けると思います。
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「col.254: red stripe (レッドストライプ)
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赤のストライプ柄が特徴の「col.254」
「col.159」バラフと同様に、正面からとサイドからの見え方はまた別物です。
また、メガネ単体では鮮やかに浮き上がる赤のストライプ柄が、掛けてしまうと肌色と同化してほぼ黒に見えますね。
つまり、お仕事上あまりハデな色味のメガネはNG。しかし、ちょっとした変化を楽しみたいという皆さんには、是非1度お提案させて頂きたいカラーです。
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「col.553」green sasa/green (グリーンササ/グリーン)
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「col.254」と兄弟色の「col.553」
グリーンササに、さらに彩度の高いグリーンを張り合わせた新色です。
これからの季節におススメしたくなるような爽やかな印象を受けます。
張り合わせのカラーにありがちですが、光の当たり方でもその色味は変化します。
出来れば室内だけでなく、自然光のもとでその印象をお確かめ下さい。
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「col.701」silver gray (シルバー柄)
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なんといっても人気カラーのシルバー柄。
「FA-248」の勢いをダイレクトに感じて頂けるような組合せです。
ササ柄のような透明感はありませんが、その代わりクリアー系のカラーでは表現できないような重厚感を味わって頂けます。
この後発売になる2016年新作「FA-323」にもこちらのシルバー柄が採用されています。発売後は同じカラーで掛け比べをしてみたいと思います。
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2日間に渡ってご紹介した「FA-248」のカラーバリエーション。
いかがでしたか?
カラーバリエーションが豊富な「FA-248」は選ぶ楽しみと同時に、そのチョイスに皆さん頭を悩ませます。
どんな風に見られたいか?メガネを使ってどんなイメージを作り出したいか?
また、使うシチュエーションによってその理由は変わりますよね。
ご来店の際はスタイリングも合わせて、お気軽にご相談下さい。



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「2nd ANNIVERSARY」
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FACTORY900(ファクトリー900) FA-248の全カラーを比較してみます!

おはようございます、店長です。

ここ最近、この店長ブログがきっかけで、TOKYO BASEに足を運んで下さる皆さんが増えてきたように思います。
何か自分に出来ることはないかと、ふわっと始めたこの店長ブログですが、少しづつ認知度が上がってきたような・・・
いや、それ以上にいつの間にか松本の知名度が上がっていることにもビックリですw
そのうち店長DIARYがおまつDIARYになっている可能性も・・・


さて、今日はこちらのモデルをご紹介します!

「FA-248」
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2015年秋に発表された「FA-248」
そのアグレッシブなレンズシェイプが大きな特徴であると共に、その豊富なカラーバリエーションも大きな魅力の1つです。
実は今日のブログに関しては、お客様から、「全てのカラーを色々な角度から見て比較してみたい」というご要望につき、ご紹介させて頂きます。
過去にもこのカラーバリエーションをご紹介したことがありますが、あくまでワンカットのみ・・・

ということで、今日は定番のショットに加え、正面、サイドからの見え方を各カラーごとにご覧頂きます。

では、早速こちらからどうぞ!


「col.001」black (黒)
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「FA-240番台」の特徴であるフロントからテンプルに繋がる三角に作り込まれた面造形が、よりいっそう映えるのがこちらのブラックではないでしょうか。力強いブローラインがその存在感を示します。
以前に「FA-240番台」のマットブラックをご紹介しましたが、この「FA-248」もマット加工との相性はよろしいかと思います。
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「col.159」barafu (バラフ)
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レトロフユーチャーではお馴染みのバラフ。
上の3枚の写真でお分かりのように、同じバラフでもフロントとテンプルの明るさが違うことがお分かり頂けると思います。
つまり、お顔に合わせた際にも、見る角度によってその色味の違いを楽しんで頂けます。
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「col.203」brown/pink (ブラウン/ピンク)
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背面のピンクを見ると「FA-201」の「col.201」を思い出しますが、それとはまた異なったFACTORY900のオリジナルカラーとなります。
力強いブローラインが、ブラウンとピンクの貼り合わせ生地によってグッと馴染みやすく、他のカラーとの違いも1番分かりやすいかと思います。これから春に向けて是非お試しして頂きたいカラーですね。
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「col.208」brown/blue (ブラウン/ブルー)
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先ほどの「col.203」の兄弟色ともいうべきカラーです。
こちらもFACTORY900のオリジナルカラー。また他のモデルでは使用されていない「FA-248」のみのカラーになります。
なんといっても背面のブルーに目が引かれますが、掛けてみるとその鮮やかさはなりをひそめます。
その印象はスタイルスタイルでご確認下さい。
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今日は一先ずここまでとさせて頂きます(汗)
なにせ、「FA-248」のカラーバリエーションは全8色・・・一気にご紹介するとその写真は膨大な量になってしまいます(泣)
この続きはまた、明日です!

さて、今日は本社から届いた大物の撮影に入ります・・・
その大物の正体は近日公開予定です。



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「2nd ANNIVERSARY」
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Vio Rou(ヴィオルー) 2016年秋の新作 「Maiko」(マイコ)を掛けてみました

おはようございます。
TOKYO BASEの最近髪がくるくるになった方・スタッフ松本です。

自分で思っていた以上に雰囲気が変わっているようで、賛否両論ございますが。
松本は結構気に入っております( *´艸`)
余談ですが、TOKYO BASEでのコードネームが、『o-mame』から『mojya-ko』に変更されました(笑)

少し前のブログで、髪型が変わると似合うメガネも変わるよ!と店長に書いて頂いておりました。
その時に取り上げた「RF-021」以外にも、パーマをかけてボリュームが出たことで、以前よりバランス良く掛けられるようになったモデルがありました。

それが2016年秋に発売となり、注目の的となっているVio Rou(ヴィオルー)「Maiko」(マイコ)

せっかくなので、本日のブログでは「Maiko」のスタイルサンプルをご紹介しまーす^^
「Maiko」についての詳細はこちらからどうぞ



「col.9000」
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艶やかなブラックをゴールドのメタルが繋げる「col.9000」
高級感のある色の組み合わせなので、縦幅の広い丸みのあるレンズシェイプでも、ぐっと大人っぽい印象になりますね(*ノωノ)
ドレッシーなお洋服とも相性抜群です!
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「col.9120」
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クリアグレーにシルバーのメタルを合わせた「col.9120」
メタルパーツがしっかりと瞳を囲ってくれるので、肌に馴染み過ぎず良い感じなのです。
アッシュやブルー系の髪色の方だと、透明感のあるカラーがよりカッコ良く映えると思います(^_-)-☆
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「col.1178」
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「col.1178」はべっ甲飴のようなブラウンとゴールドメタルの組み合わせ。
甘くて美味しそうな「col.1178」は、「Maiko」のカラーバリエーションの中で1番優しくて可愛いカラーリングかなと(*´ω`*)
明るめの髪色に合わせてももちろん可愛いのですが、ダークトーンに合わせたメリハリのあるスタイリングも、間違いなく可愛いのでオススメです((((oノ´3`)ノ
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「col.3536」
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ブラウンとは対照的に、クールな印象の「col.3536」
ブルーグレーでまとめられたこのカラーは、ボーイッシュでカッコ良いイメージに^^
掛けると全体的に黒っぽく見えますが、アセテートパーツの波打つ柔らかさで印象が緩和されてキツく見えません。
ボストンシェイプは気になるけど、可愛過ぎるのはちょっと・・・という方には是非お試し頂きたいカラーですね!
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「col.2489」
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オリーブのようなカラーリングの「col.2489」
掛けると肌の色に馴染んで淡いブラウンにも見える「col.2489」は、甘過ぎずかた過ぎず、ほど良いきちんと感もあり、お仕事でもプライベートでも気負わず可愛く掛けこなして頂ける万能カラーだと思います(●´ω`●)
実はわたしのイチオシカラーでもあります(/・ω・)/
店長、松本もこれ欲しいでーす!
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いかがでしたか?

ちなみに、わたしが「Maiko」を掛けられなかったのは、ちょっとサイズが大きかったからなのでした(;´∀`)
サイドにボリュームを出したことで、サイズ感のズレも気にならなくなったように思います。

髪型、そして髪色とメガネは、1つでも組み合わせが変わるだけで、印象もガラリと変わります!
諦めていたけど挑戦してみたいモデルやカラーがありましたら、是非お気軽にスタッフにご相談下さいね。
お客様とメガネがもっと素敵に見えるご提案を、全力でさせて頂きます(*''ω''*)


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「2nd ANNIVERSARY」
02/11(sat)
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FACTORY900(ファクトリー900) トリコロール特集

おはようございます、店長です。

いよいよ来週末は2周年イベント「2nd Anniversary」
先日、メガネ・サングラス総合情報サイト GLAFAS(グラファス)さんでもこのイベントについて、ご紹介頂きました。
ライターのさくらさん、いつもありがとうございます!
ファンの皆さま、是非お楽しみに!


さて、今日の店長ブログは「トリコロールカラー」についてです。

本来トリコロールカラーというのは、フランス語で"3つの色"という意味を持ちます。
3色の配色ではなんでもイイという訳ではなく、メリハリの効いた明快な3色配色を指します。
しかしトリコロールと聞くと、フランス国旗のような赤、青、白の組み合わせを、思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

ということで、FACTORY900で王道のトリコロールカラーといえば?

「col.441」tricolor (トリコロール)
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ということで、久しぶりにこのトリコロールカラーを使用したモデルにスポットを当ててみたいと思います。

先ずはこちらから

「FA-095」

昨年末に発表した、「TOKYO BASE人気ランキング」では第4位にランクインした人気モデルでもあり、それ以前にFACTORY900を代表するアンダーリムといえば、皆さん必ずといっていいほどこのモデルを思い浮かべると思います。

「FA-095」¥35,000(税別) 2007年発表
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サイズ56mm 鼻幅17mm レンズカーブ4.5カーブ テンプル長130mm
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せり出たブリッジからチラリと見える背面の赤が、「FA-095」の造形とこのトリコロールカラーの相性の良さを伺わせます。
是非、掛けたところを写真に収める時は、正面からだけではなく、サイド、斜め45度からの見え方を写真に収め、その美しさをご確認下さい。
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「FA-312」

2015年新作のなかでエースモデルといわれた「FA-312」
事実、昨年はこの「FA-312」を使った、お取り扱い店さまの限定カラーが多数発表されました。
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「FA-312」¥38,000(税別) 2015年発表
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サイズ54mm 鼻幅15mm レンズカーブ4カーブ テンプル長130mm
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デザイナー青山の言葉を借りれば、これ以上の造形美は中々作り出せないといわれる「FA-312」
この「col.441」は、カラーバリエーションも豊富な「FA-312」のなかでもひと際目を惹くカラーではないでしょうか。
ここ最近、マットカラーの特集をご紹介してきましたが、このトリコロールカラーに関しては、個人的にはマット加工はせずにこの艶感のまま掛けて頂けたらと思います。
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最後にこちら

「FA-201」 col.443 tricolor (トリコロール)

「col.441」とは異なりますが、この「col.443」も3つカラーを組み合わせたトリコロールカラーです。
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「FA-201」¥35,000(税別) 2006年発表
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サイズ56mm 鼻幅16mm レンズカーブ5カーブ テンプル長130mm
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カラーバリエーション最多を誇る「FA-201」のなかで、FACTORY900らしい鮮やかで攻めた色使いの「col.443」
女性の皆さんにも是非おススメしたいカラーの1つです。サイズが大きすぎるという皆さんには、「Sサイズ」もご用意出来ますのでご安心を。
「FA-201」のカラーバリエーションはこちらからどうぞ。
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今日は久しぶりにトリコロール特集をお届けしましたが、いかがでしたか?
このトリコロールカラーは、男性のみならず、女性のお客様からも非常に評価が高く、女性の皆さんが男性に掛けて欲しいと思うカラーの上位に名を連ねます。
しかし、このブログだけではこのカラーの良さは伝わりません。店長ブログもあくまで1つのきっかけだと思います。
是非、店頭で実際にお顔に合わせてお試し下さい!


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「2nd ANNIVERSARY」
02/11(sat)
open: 16:00/closed: 20:00
02/12(sun)
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FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp
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営業時間 12:00~20:00 水曜日定休

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FACTORY900(ファクトリー900) FA-320 FA-204 マットブラック入荷

おはようございます、店長です。

久しぶりに髪色を明るくしたところ、松本からチャラいと言われている店長ですw
いやいや、青山眼鏡には金髪の人もいますから。決してワタクシはチャラくはありません。

さて、今日は本社より人気モデル「FA-204」「FA-320」のマットブラックが入荷しましたので、合わせてご紹介します。

つい先日もマットブラックの特集をお届けしましたが、この2つのモデルは年間ランキングでもベスト10に入る人気モデル。
今日は通常のブラックとの違いも、スタイルサンプルを通してご覧下さい!

では、早速こちらから。

「FA-204」¥35,000(税別) 2007年発表
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サイズ56mm鼻幅16mm レンズカーブ5カーブ テンプル長125mm
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もともとビジネスシーンでご活用頂いている皆さんも多い「FA-204」
以前に「ビジネスでも使用しやすいマットブラック」と題して、マット加工を施したモデルを多数ご紹介しましたが、この「FA-204」のマットブラックも正にそのカテゴリーに当てはまると思います。
長らく定番として多くの皆さんに愛されてきた「FA-204」の造形は、マット加工との相性もバツグンです。
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では、通常のブラックとマットブラックを掛け比べてみます。

「col.001M」
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「col.001」
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同じカラーでも肌馴染みが良く感じるのは、マットブラックかと思います。
しかし、上の写真ではマット加工の質感が分りにくいので、角度を変えてもう一度撮り直してみます。

「col.001M」
DSC_8679

「col.001」
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フロントサイドからテンプルにかけて、質感の違いがお分かり頂けると思います。
マットブラックはその質感から、掛けた時のメリハリも感じますね。
「FA-204」のカラーバリエーションはこちらからどうぞ。
DSC_8672

続いてこちら

「FA-320」¥38,000(税別) 2014年発表
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サイズ55mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm

昨年の"TOKYO BASE人気ランキング"では、第6位にランクインした「FA-320」
皆さんを魅了してきたそのダイナミックな造形が、マット加工を施すことにより細部までダイレクトにご覧頂けます。
店頭でお試しの際は、お顔に合わせる前にまず色々な角度からご覧頂き、そのフォルムを存分にお楽しみ下さい。
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では、こちらも通常のブラックと掛け比べてみます。

「col.oo1M」
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「col.001」
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「FA-320」はサイドからの見え方もポイントですね。
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「col.001M」

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「col.001」

「FA-320」の勢いをそのまま感じるのは通常のブラック、これに対しマットブラックは造形がハッキリする分、重厚感が増し、どこか「FA-068」「FA-069」のような奥行き感を感じます。
皆さんのお好みはどちらでしょうか?
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今日ご紹介したマットブラックも本来は裏カラー的な存在です。
その在庫状況は日々流動的なこともあり、店頭にも陳列されておりません。ご興味をお持ちの方はお気軽にお声がけ下さい。
また、現在使用中のFACTORY900にマット加工のご要望も承ります。
まずはお気軽にご相談下さい!


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