FACTORY900(ファクトリー900) テレビジョンカット特集

おはようございます、店長です。



昨日の日中は春のような暖かさ(汗)ホントに過ごしやすい1日となりました。

1月も最終日となりましたが、2月もこのまま雪が降らずに穏やかに過ごせますように・・・

また、全国的にインフレエンザが猛威をふるっておりますが、皆さんもお気をつけ下さい!



さて、今日の店長ブログではちょっとマニアックな内容をお届けします。

今までも品番別、また共通カラーについてご紹介してきましたが、今回着目したのは"テレビジョンカット"



ここ最近では2016年秋の新作「FA-331」「FA-332」がこれに該当します。

そうFACTORY900らしい、独特な造形の1つです。



テレビジョンカットをご説明する際には「ブラウン管テレビのような・・・」とお決まりのフレーズを使っていましたが、この例えがいつまで通用するのか、ちょっと心配ですね(苦笑)



話は戻りますが、FACTORY900では、「FA-331」「FA-332」発売以前より、この このテレビジョンカットと呼ばれる面造形を用いたモデルが発表されています。



テレビジョンカット






そこで今日は、そのテレビジョンカットを使用したモデルをいくつかご紹介したいと思います。



先ずはこちらから!

「fa-1090」¥33,000(税別) 2012年発表

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サイズ50mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm

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factory900(小文字シリーズ)のエース的存在であり、小文字シリーズを語る上では無くてはならない存在です。

その構造は「FA-330番台」とは全くの別物です。

小文字シリーズ特有のシートプラスチックを折り紙のように折り曲げ、新たな構造体を作り上げました。

青山眼鏡ならではの技術力によって生み出された「fa-1090」は、テレビジョンカットという1つのデザインを通して、さらなる可能性を広げたモデルといっても過言ではありません。

「fa-1090」の関連記事はこちらからどうぞ。



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続いてこちら

「fa-1092」¥33,000(税別) 2016年発表



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サイズ54mm 鼻幅17mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm

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昨年春に発表された「fa-1090番台」の新作である「fa-1092」

正面、サイドと色々な角度からごらん頂くと、同じテレビジョンカットでも「fa-1090」との違いがお分かり頂けるかと思います。

見る角度のよって変化するそのビジュアルは、テレビジョンカットを用いたデザインならでは。

「薄くてもボリューム感がある」小文字シリーズで表現される"フューチャー"つまり新しさをこの「fa-1092」からも感じて頂けるはずです。

「FA-1092」の関連記事はこちらからどうぞ。



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テレビジョンカットといえば、このモデルを外すことはできません。



「RF-006」¥35,000(税別) 2015年発表

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サイズ47mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ テンプル長150mm

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「RETRO FUTURE BY 900」2rdコレクション発表の際には、メインビジュアルとして使用されたこの「RF-006」

レトロとフューチャー、相反する言葉をそのままカタチにしたような、そんな印象を併せ持ちます。

一目でファクトリー900とわかるその造形は、このクラシックブーム全盛のなかで、新しい変化をもたらしました。

さらにいうならば、レトロフューチャーの世界観を皆さんに感じて頂くためには、決して外すことの出来ないピースの1つだと思います。

「RF-006」の関連記事はこちらからどうぞ。

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我ながら、かなりマニアックなところに着目した今日のブログです。

本来は、さらにスタイルサンプルをと思いましたが、昨日はカメラマンお松がお休みw

また、機会があれば、FACTORY900(大文字シリーズ)のテレビジョンカット「FA-073」も踏まえてスタイルサンプルをご紹介したいと思います。

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FACTORY900(ファクトリー900) FA-331 スタイルサンプル その➁

おはようございます、店長です。

昨日は急遽ですが、デザイナー青山が店頭に立ちました。

前日いきなり決まったこともあり、告知はこの店長ブログのみとなりましたが、わざわざご来店頂いた皆さん、ありがとうございます!
次回は来月11日(土)12日(日)の2周年イベント。青山だけでなく、デザイナー田村もやって来ます!
是非お楽しみに!

さて、昨日に引き続き、2016年秋の新作「FA-331」のスタイルサンプルその②です!昨日のブログと合わせてご覧下さい。

「col.425」gray (グレー)   
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スタイリングしやすい優秀なカラーの「col.425」
角度によってはブラックにも見えますが、肌の色がうつることでその方の肌に合った馴染みやすいカラーに変わります。
そのため、スタンダードなモノトーンカラーの中でも、すっきり軽やかなイメージに。
どんなタイプのお洋服にも合わせやすいところも、魅力の1つですね。
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「col.666」yellow (イエロー)   
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トロピカルカラーが華やかな「col.666」
ビビッドなイエローが「FA-331」のエッジ感を和らげ、テンプルのクリアパープルが高級感を演出します。
普段落ち着いたカラーのお洋服が多い方は、差し色として使って頂いても面白いと思います。
松本曰く「FA-332」の「col.279」pinkよりも似合うとのことですが、みなさんはどう思われますか?
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「col.840」clear gray (クリアグレー)   
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瑞々しい透明感が魅力の「col.840」
テレビジョンカットの鋭利さ鳴りを潜め、全カラーバリエーションの中で最も優しく落ち着たイメージになります。
透明度の高いカラーなので、濃い目のカラーレンズでサングラスにしても相性バツグンですね!
淡いカラーや柔らかい質感のお洋服とも合わせやすいと思います。
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いかがでしたか?
フレームのカラーによって、「FA-331」のイメージも大きく変わります。

フレームのカタチをお顔に合わせるだけではなく、このモデルのどこをより魅力的に見せたいのか、スタイリングしていく中で基準にしたいものは何かを考えるのも、メガネの選び方の1つです。
是非ご参考にしてみて下さい!



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FACTORY900(ファクトリー900) FA-331 スタイルサンプル

おはようございます、店長です。

昨日は久しぶりにデザイナー青山が東京に。よくよく考えたら今年に入って初めてでしたw

ボス、改めて今年も宜しくお願いします。

さて、そんな本日、TOKYO BASEの店頭に青山が立ちます。
ご要望があれば磨きサービスも!
是非メンテナンスも含め、お気軽にお立ち寄り下さい!

さぁ、今日の店長ブログでは「FA-331」のスタイルサンプルをご紹介します。
と、いうのもあるお客様に「FA-332」のスタイルサンプルは見たけど「FA-331」はやらないの?と、突っ込まれました(汗)

いや、これだけ毎日ブログを書いていると何をご紹介したのか忘れていますwww
せっかくなので、今回は色んな角度で写真を撮ってみました!

それではさっそくいってみましょう!

「col.001」black (黒)   
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「FA-331」の魅力を力強く印象付けてくれるような「col.001」
なだらかに繋がるオーバルのレンズシェイプも、重厚なブラックを合わせることで表情が引き締まり、男らしい印象に。
テレビジョンカットのエッジ感と相まってより硬質な印象になるので、レザージャケットやMA-1などとも相性バツグンですね。
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「col.147」brown sasa (茶ササ)   
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「col.001」とは対照的に、温かみのある色合いの「col.147」
「FA-331」の流麗なラインがもっとも美しく見えるのは、この「col.147」ではないかと思います。
肌に馴染みやすく、特徴的なツリ目型のシェイプでもキツイ印象にならないので、今日のワタクシが着ているようなニットなどの柔らかい質感のお洋服にも合わせやすいです。
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「col.233」 Bordeaux/red pattern (ボルドー/赤柄)   
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裏面のカラーが目を惹く「col.233」
フレーム単体で見ると派手なカラーにも見えますが、掛けると深みのあるボルドーの内側から、赤柄がチラリとのぞいてほど良いアクセントに。
黒だとちょっと重たいけど、茶ササでは優しすぎる・・・という方に、是非お試し頂きたいカラーです。
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続いて・・・と言いたいところですが、続きはまた明日!
けして写真を撮り過ぎて編集が間に合ってない訳ではありませんw


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食べログ!FACTORY900メンバーがお弁当を買いに行くお店!~原宿編~

おはようございます。
TOKYO BASEのどら焼きが好きな方・スタッフ松本です。

先日大きなどら焼きをお土産に頂きまして、幸せを噛みしめながら噛り付きました((((oノ´3`)ノ
生粋のこしあん派ですが、どら焼きの粒あんは気にならない不思議・・・。

より厳密に言うならば、どら焼きの皮が特に好きです。
松本はどら焼きの皮に挟まれて寝たいです。





食べ物の話題で始まった本日(いつも?)は、FACTORY900メンバーがお弁当を買いに行くお店をご紹介!

お店の名前は、『こころ-想-』さん!
キャプチャ
記念すべき食べログ第一弾でご紹介した『一甫(いっぽ)』さんの、割と近くにお店があります。
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郵便局の近く、『CHROME』さん隣のちょっと奥まった路地を入って真正面。
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お昼はお弁当を販売しており、夜は和食の居酒屋さんとして営業されています!(^^)!
残念ながら、まだ夜はお邪魔したことがないのですが、帰りに通るとオシャレな店内はいつもお客さんで賑わっています。
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主に展示会の最中にお世話になることが多いこころさん。
お昼休みにお弁当を買いに行く時、とってもワクワクします(*^^*)
毎日でも食べたいですが、時間的になかなか難しいのです(/_;)


お肉系からお魚系まで種類も豊富で量もしっかりあり、なんとお味噌汁までついてくるんです!嬉しい!

ちなみに、昨日店長のおつかいで買ってきたのはこちら!
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お魚リクエストだったので、ぶりの照り焼き弁当にしました~(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

夜のお食事もお魚が美味しいんだとか(^_-)-☆
次は夜も食べに行ってみたいです。



お弁当の販売は平日の11時半からとのことですが、12時くらいに行っても結構数が少なくなっているので、食べてみたい方はお早めに(*^^)v



↓こころ-想-さんの詳細はこちら↓

電話:03-6427-1336

住所:東京都渋谷区神宮前6-10-4 COMS神宮前101

営業時間:
 昼 月曜ー金曜 11:30-14:30(お持ち帰り弁当のみ販売。売切次第終了)
 夜 月曜ー金曜 18:30-23:30
    日曜ー祝日 17:30-22:30

定休日:土曜日

HP:
 食べログ
  
https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130601/13149253/?lid=header_restaurant_detail_photo_list
 Facebook
  
https://www.facebook.com/cocoro.jingumae/


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FACTORY900(ファクトリー900) FA-143とFA-320を掛け比べ

おはようございます、店長です。

現在開催中の「GIFU BASE 1周年イベント」
このイベントに合わせて用意された"「FA-324」限定色"黒龍"
TOKYO BASEでも話題沸騰中です!
希少な生地を使用しているため、その生産本数も少なく、残りわずかとなっているようですね。
気になる方は是非GIFU BASEまでお問い合わせ下さい!

さて、今日はあるお客様とお話しするなかで、面白かった話題をブログにしてみました。

過去のブログで、品番は違えど、どこか同じ雰囲気をもつモデルを比較してきましたが、「FA-144」と「FA-320」ってどこか近いモノを感じるよね、そんなお声を頂きました。

確かにこの2つのモデルは同じフルフレームです。
が、しかし!カテゴリーは全く違うこともあり正直、ワタクシ全くスルーしていました(汗)

では実際、そのフォルム、掛けた時の印象も踏まえ比較してみたいと思います。

「FA-143」¥38,000(税別) 2010年発表
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「FA-320」¥38,000(税別) 2014年発表
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そのデザインの意図とするところは、全く違う2つのモデル。
「FA-143」は、肉厚でせり出たブリッジが特徴的な攻撃的なフルフレーム。
対して「FA-320」はフロントとテンプルを繋ぐブローバーが一体型になっている新進気鋭なモデルといえます。
ではこの2つのモデルの共通点は?
斜め45度から見られる、その流麗なフォルムは、躍動感を感じるとともに、掛けた時にお顔を包み込むような安心感を得られます。

続いて正面からの見え方を比較してみましょう。
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サイズ52mm 鼻幅18mm レンズカーブ6カーブ テンプル長130mm
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サイズ55mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブ テンプル長125mm

ご覧頂く通り、レンズの天地幅は全く違います。
注目して頂きたいのはトップリムと呼ばれるフロント上部のラインです。
一見ボリュームのあるフロントが、トップリムのラインによって野暮ったさを払拭します。

そしてサイドからの見え方がこちら。
構造は全く違う2つのモデルですが、サイドからご覧頂くとそれぞれのモデルが放つ疾風感が見てとれます。
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実際掛けてみた様子がこちら。
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「FA-143」と比較してみて改めて分る「FA-320」のブリッジ。
「FA-320」はサイドの空間に注目しがちですが、実はせり出たブリッチも見所の1つなのがお分かり頂けると思います。

正面からの見え方はどうでしょうか?
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この位置からご覧頂くと、やはり「FA-320」はまさに装備するメガネ。
対して、「FA-143」は比較的スッキリとした印象に見えませんか?

これらを踏まえて、今一度、2つのモデルを比較して下さい。
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最後に特徴的なブリッジからのフロントカーブを上から見てみます。
DSC_8413
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いかがでしたか?
この2つのモデルから、どこか近しいイメージを感じて頂けましたか?

「FA-320」は、装備するようなメガネ。
確かに「お仕事では使いにくい」、といわれる方もいらっしゃると思います。
現に「FA-320」はプライベート用のメガネとして割り切っているという皆さんもいらっしゃいます。
そこで今日ご紹介した「FA-143」の登場です。
つまり、確かにお仕事では難しいといわれる「FA-320」ですが、その「FA-320」のもつ"勢い"、"パワー"を損なわず、ビジネスでも活かせるモデルというと、その選択肢のなかに「FA-143」が当てはまるのではないでしょうか。

言葉ではなかなか伝えられないことも多々ございます。
是非一度、店頭でこの2つのモデルを掛け比べしてみて下さい!



「FA-143」の関連記事はこちらからどうぞ。
「FA-320」の関連記事はこちらからどうぞ。
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ビジネスでも使用できるFACTORY900(ファクトリー900) マットブラック その➁

おはようございます、店長です。



青山、田村の両デザイナーが先日の岐阜出張から戻り、チーム900は早くも次に向けて動いております。

次はTOKYO BASEの2周年イベント

いつものようなイベント前のバタバタしたこの感じ・・・今回はいつも以上な気がしますwww



さて、昨日に引き続き、ビジネスでも使用できるFACTORY900に、マット加工を施した「col.001M」マットブラックの後編をお届けします。

昨日はビジネスシーンの中で、スーツに合わせやすいブローライン系のモデルを中心にご紹介しましたが、今日はFACTORY900の代表的なデザインの1つ"フローティング構造"のモデルです。



先ずは王道ともいうべきデザインのこちらから。



「FA-202A」¥35,000(税別) 2014年発表



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サイズ56mm 鼻幅17mm レンズカーブ5カーブ テンプル長140mm



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過去にも「FA-202A」に関しては、ビジネスにも使用しやすいモデルとしてご紹介したことがあったと思います。

細身でありながらお顔を包み込むこむような曲線が、馴染みやすさを後押しします。

また、本来決してハデではない「FA-202A」はマットブラックになるとさらに落ち着きが増し、冠婚葬祭の席にもご活用しやすいのではないでしょうか。

FACTORY900らしさも感じながら、さりげない主張を演出するためにはもってこいなモデルではないでしょうか。



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「FA-071」¥33,000(税別) 2010年発表



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サイズ56mm 鼻幅17mm レンズカーブ5カーブ テンプル長130mm



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「FA-202A」よりも、もっとシャープな印象を持たせたい・・・そんな皆さんには是非一度お試し頂きたいモデルです。

極端にストレートなフロントライン、エッジの効いた面造形、その独特なフォルムこそ「FA-070番台」の見所でもあります。しかし、その造形は正直"クセ"の強いモデルとして皆さんも認識されていると思います。が、しかし今回はご紹介するのはマット加工を施したマットブラック。通常のブラックに比べ顔馴染みは良くなります。

ただし、この「FA-071」も残念ながら生産終了モデルとなっています。

気になる方はお早めに。



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最後にご紹介するのはフローティングスタイルではありませんが、意外とビジネスでも使いやすいと評判のこちらのモデル。



「FA-310」¥38,000(税別) 2013年発表



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サイズ53mm 鼻幅16mm レンズカーブカーブ4テンプル長130mm



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ワタクシもプライベートで使用している「FA-310」

一見ボリュームを感じるフルリムのデザインですが、フロントからテンプルに繋がるV字の造形が、スッキリとしたお顔立ちを作り出します。

その特徴的なV字型に作り込まれたテンプルがマット加工を施すと、すこぶるカッコイイと思います。

こういった造形はマット加工との相性もバツグンです。つまり、その作り込まれた造形がダイレクトに感じて頂けます。

そう考えると、カテゴリーは違いますが「FA-222」もマット加工との相性が良さそうな気がしますね。





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連日に渡ってご紹介してきましたマットブラックコレクション。

いかがでしたか?

今回ご紹介したモデル以外も、ご要望に応じてマット加工を施すことが可能です。

ビジネスシーンでもFACTORY900を使ってみたいという皆さま、是非一度ご検討下さい!






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ビジネスでも使用できるFACTORY900(ファクトリー900) マットブラック

おはようございます、店長です。

TOKYO BASEに勤務してからというもの、スーツというモノを着る機会がほぼ無くなりました。
全職では、毎日スーツ姿で店頭に立っていたのでこれは劇的な変化です。

しかしこの春、私用でスーツを着る機会がありそうです。
スーツを着ることがなくなってもうすぐ2年、ここで一抹の不安が・・・
スーツのサイズ合うのか?ってか、スーツそのものがあるのか?・・・
今日はお休みなのでスーツの捜索をいたしますw

さて、そんな今日の店長ブログでは、スーツにも合わせやすいFACTORY900のモデルをご紹介します。
このお題は過去にも何度もご紹介していますが、今日はその中でも、"マット加工"を施した「col.001M」つまりマットブラックのなかでスーツにも合わせやすいモデルを集めてみました。

マット
マット加工を施した「col.001M」に関しては、つい先日もご紹介しましたが、今日ご覧頂くモデルのほとんどは、この店長ブログでは初めてとなります。

マット加工による、その独特の質感をじっくりご覧下さい!

では、早速こちらから!

「FA-093」¥33,000(税別) 2005年発表
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サイズ56mm 鼻幅15mm レンズカーブ5カーブ テンプル長130mm
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残念ながら、現在生産終了モデルの1つとなった「FA-093」
しかし、今もこの「FA-093」を現役でご使用中の皆さんも多い人気モデルです。
余談ですが、先日TOKYO BASEにご来店頂いた嘉門達夫さんもこの「FA-093」col.169をご使用頂いております。
今回は定番カラーのブラックにマット加工を施しました。
シンプルでありながら完成されたそのフォルムは、マットブラックとの相性が悪いはずがありません。
スーツだけではなく、カジュアルな装いにもご使用頂けますね。
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「FA-203」¥35,000(税別) 2006年発表
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サイズ53mm 鼻幅17mm レンズカーブ5カーブ テンプル長130mm
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過去のブログで「FA-093」と比較をしてみた「FA-203」
「FA-093」をもう少し立体的に、よりFACTORY900らしい造形美を楽しんで頂けます。
その立体感から、「FA-093」よりも以上に複雑になったカット面をマット加工が引き立てます。
マット加工のメリットである肌馴染みの良さ。「FA-203」の特徴であるシャープな印象を和らげる効果も期待できます。
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「FA-298」¥35,000(税別) 2013年発表
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サイズ53mm 鼻幅18mm レンズカーブ4カーブ テンプル長120mm
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FACTORY900のブローラインの中では細身でビジネスシーンでも合わせやすい「FA-298」
コアユーザーの皆さんからすると、この造形は若干物足りなく感じるかもしれませんが、プラスチックフレームの中でここまで立体的なブローラインはそう多くはないと思います。
本来、細身の立体をテーマに掲げる「FA-290番台」の美しいラインが、マット加工により際立ちます。
また、マットブラックの落ち着いた印象が先行するため、レンズシェイプは、スクエア型のタイプBにしてバランスをとっても良いかと思います。
レンズシェイプタイプBに関してはこちらからどうぞ。
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先ずはブローライン系のモデルでスーツにも合わせやすいFACTORY900をマットブラックで纏めてみました。
本来は裏カラー的な扱いの"マットブラック"
今日ご紹介したモデルは店頭に在庫のご用意がございます。
特に生産終了のモデルは今後レアモデルになるかと・・・
ご興味をお持ちの皆さんは店長までお声掛け下さい!




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TOKYO BASE スタッフ松本が新たに選んだメガネとは?

おはようございます、店長です。



ここ最近、ワタクシがスタイルサンプルとして登場する機会が増えておりますが、1つ気になる点が・・・

リバウンドは未然に防いでおりますが、明らかに老けましたねwww

まぁ、こればっかりは仕方のないことですが、せめて髪型くらいはビシッとしておきたいところ。

明日のお休みは髪を切りに行かねばです。



ちなみに「髪を切った途端に今まで掛けていたメガネが突然似合わなくなる」

皆さんもそんな経験はありませんか?

そう、メガネとヘアスタイルは大きな関わりがあります。



そうそう、つい先日スタッフ松本が原宿の美容室にて、髪を切りイメージチェンジをしたところです。

そんな松本が今年新たにメガネを新調しました。



そのモデルとは?



「RF-021」

昨年秋にサンプルを見た時点からどうやら狙っていたようですw



そこで今日は髪型の変化によってそのイメージはどの様に変わるのかをご覧頂こうと思います。



先ずは、松本が選んだモデルからご覧下さい。



「RF-021」¥35,000(税別) 2016年発表



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サイズ47mm 鼻幅23mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm



レトロフューチャーでは初めて採用された「col.474」ライトブルーツートン

今日の店長ブログでは、あえて自然光のもとで撮影をしてみました。

松本いわく、当初は「col.339」ライトブラウンツートンとも迷ったようですが、「掛けた時に肌に馴染み過ぎて表情がボケる」そんなワタクシの一言が決め手となったようです(汗)



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写真でお分かりのように、トップリムと呼ばれるフロント上部には、逆アール面のカットが施されていることがお分かり頂けると思います。これによりフレームの軽量化はもちろん、薄くなったアセテート生地に光が抜けて、見た目以上にもライトに感じますね。



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では、ヘアスタイルを変えた松本が実際こちらの「RF-021」を掛けてみます。



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ストレートのショートヘアから、パーマをかけてボリュームが出たことで、実際松本の顔には若干大きい「RF-021」とのバランスがとれたような気がします。

下の写真は昨年撮った1枚。

こちらは王道ともいうべき、キレイめなスタイリングですね。



2016-12-27-16-26-37


同じメガネでも、ヘアスタイルが変わるとその印象は大きく変わります。

自分には似合わない・ハードルが高いと思っていたデザインも、ヘアスタイルを変えることでチャレンジしやすくなります。

その結果、新たな発見があるやもしれません。



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この「RF-021」がかなり気に入った模様の松本氏。

ただここで、残念なお知らせが・・・



「RF-021」の鼻幅は23mm

横からご覧頂くと、かなりお顔に接近してしまいます。

デザイナー青山の話によれば、海外のことを視野に入れると、この鼻幅が必要とのこと。



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とはいえ、このままでは快適に使用することは出来ません。

まぁ、ワタクシ的には想定内です(笑)

いつものように鼻盛りをしてみました。



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先ほどに比べるとお顔からメガネが離れ、頬との間に隙間があるのがお分かり頂けると思います。

だたし、小顔で鼻筋も細い松本の場合、パット部を高くというより、狭くする必要があります。

通常の鼻盛り加工では限界がある為、クリングスパットにて改めて調整します。

これであれば、頬にフレームが触れることなく、掛け心地の安定感も増しました。



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あくまで視力矯正用具であるメガネは、こういったカスタムも非常に重要になってきます。

もちろんこのクリングスパットに関しては、賛否両論あるかと思います。

このブログだけではお伝えしきれないことも多々・・・

ご来店の際にはお気軽にご相談下さい。



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それにしても、松本氏雰囲気変わったね(笑)




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FACTORY900(ファクトリー900) FA-240番台をマット加工

おはようございます、店長です。

昨日はオープンからFACTORY900ユーザーの皆さんが多数ご来店頂き、沢山の差し入れを頂きました!
それにしても皆さん、ワタクシの好みを良くご存知で(笑)
ホントに皆さんからの愛を感じます。いつもありがとうございますっ!


さて、今日の店長ブログは昨日に引き続き"マットカラー"についてです。
基本マット加工はどのカラーに対しても適応しております。
しかしマット加工の定番といえば、やはり「col.001」ブラック

そこでFACTORY900の中でも人気カテゴリ―の「FA-240番台」col.001にマット加工を施しました。
「FA-240番台」といえば、フロントから繋がるテンプルを三角の形状で繋げ、その美しい造形美は多くの皆さんを魅了してきました。
また、研ぎ澄まされた「FA-240番台」の面造形は、マット加工との相性もバツグンだと思います。
FA-240番台マット

では年代別にスタイルサンプルを交えながらご覧下さい!

「FA-240」¥38,000(税別) 2010年発表
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サイズ55mm 鼻幅18mm レンズカーブ5カーブ テンプル長120mm
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ご存じ、FACTORY900の人気NO.1モデル「FA-240」
個人的にはマット加工を施すなら、この「FA-240」が1番カッコイイのではないかと思っています。
どの角度から見ても惚れ惚れするこの造形美。
マットブラックにご興味をお持ちの皆さん、まずは「FA-240」col.001Mをどうぞ!
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「FA-241」¥38,000(税別) 2011年発表
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サイズ56mm 鼻幅16mm レンズカーブ5カーブ テンプル長120mm
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「FA-240番台」の中では比較的細身の「FA-241」ですが、フロント、テンプル、その細部に至るまで、マット加工によりその造形がハッキリとわかります。
ワタクシがここ最近多用している「FA-241」はその掛け心地の良さもあり、ビジネスシーンでも使い勝手の良さが期待できます。
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「FA-243」¥38,000(税別) 2012年発表
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サイズ56mm 鼻幅14mm レンズカーブ4カーブ テンプル長120mm
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ファンの皆さんはご存じ、品番の末尾"3"は足付きと呼ばれるブローライン。
肉厚のあるヨロイと呼ばれるフロントサイドからテンプルに掛けての繋がりが、マット加工を施すことでより美しく感じます。また、ボリュームのある「FA-243」が程よく馴染むのもマット加工のメリットです。
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「FA-244」¥38,000(税別) 2014年発表
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サイズ57mm 鼻幅16mm レンズカーブ4カーブテンプル長140mm
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一見ゴーグルシリーズ「FA-060番台」を彷彿とさせるような極太のフロントリムが特徴的な「FA-244」
肉厚のあるリムに施されたカット面がマット加工により際立ちます。
また、あらわになったダイナミックな面造形がどこか粗削りで男らしさを感じさせますね。
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いかがでしたか?

エッジの効いた「FA-240番台」は、マット加工のカッコ良さをダイレクトにお伝え出来たかと思います。

過去の記事でも触れたことがありますが、マット加工を施すことにより以下のようなデメリットも考えられます。
・小傷が目立ちやすい。
・ご使用頂く中で油分、整髪料などで光沢が出てくる。
・キズが付いた場合、TOKTO BASEで行っているような再研磨がしにくい。
つまり、通常のカラーに比べると取扱いはデリケートになるかと思います。
このような点も踏まえ、ご検討の際はお気軽にご相談下さい!




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FACTORY900(ファクトリー900) FA-160 FA-161 をマットカラーで掛け比べ

おはようございます、店長です。

TOKYO BASEお隣にあるジュエリーショップ「イリーヴァ」さんで、以前作ったオリジナルネックレスに密かにカスタムを施し、その仕上がりに上機嫌の店長です(笑)
また、カスタムのついでにメンテナンスもして頂きピカピカに!
やはり、メガネもそうですが、メンテナンスって大切ですね〜(汗)
これからも大切に使わせて頂きます!

さて、今日は裏メニューならぬ、裏カラー"マットカラー"のご紹介です。

FACTORY900のカラーバリエーションの中に基本マットカラーは存在しません。
お客様からご依頼を頂き、マット加工を施す、つまり通常のカラーをマットカラーにすることが一般的な流れとなっています。

しかし、TOKYO BASEにはその人気からレギュラーカラーと同じく、マットカラーの常備在庫を試みているモデルも存在します。

その代表的なモデルの1つ

「FA-160」

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昨年のTOKYO BASE年間人気ランキングでも第2位にランクインしたFACTORY900を代表する人気モデルですね。
その「FA-160」の中で人気カラーの「col.001」ブラックに次いで人気なのがこの「col.001M」"マットブラック"なのです!
しかしこのマットブラックは、FACTORY900の公式HP内、プロダクトページにも記載されていません。

そこで今日は人気モデル「FA-160」そして「FA-161」のマットブラックを、それぞれ比較しながらご覧頂こうと思います。
では早速こちらからどうぞ。

「FA-160」¥48,000(税別) 2005年発表
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「FA-161」¥48,000(税別) 2005年発表
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「FA-160番台」といえば、異素材とのコンビフレーム。
その皮フードは、2005年当時と今も変わらず、「MURAKAMI BAG'S STUDIO」にて製作されています。
皮フードを装着した状態がこちらです。
「FA-160」
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「FA-161」
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玉型違いであるこの2つのモデルの違いを、1番お分かり頂けるのが正面からの見え方です。
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サイズ64mm 鼻幅15mm レンズカーブ6カーブ テンプル長125mm

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サイズ65mm 鼻幅15mm レンズカーブ6カーブ テンプル長125mm

今日の本題はマット加工について。
そこで、同じモデルでも通常のブラックとマットブラックで掛けた時の印象がどの位違うのか?
掛け比べてみます。
「col.001」
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「col.001M」
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通常のブラックがバツグンにカッコイイことは、言うまでもありません。
エッジの効いた「FA-160」がお顔の表情をキリっと引き締めます。
それに対してマットブラックは、フレーム単体の造形がよりハッキリとするにも拘らず、掛けた時の印象はそれ程強くなりません。
続けて「FA-161」と比較してみましょう。
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どなたが掛けても掛けこなししやすい「FA-160」に対して、そのサイズ感、そして「FA-160」以上にゴーグルをイメージさせるレンズシェイプに独特の"クセ"を感じさせる「FA-161」といったところでしょうか。

ちなみに、ワタクシのスタイルサンプルでは、メガネの掛ける位置が若干上過ぎたかと・・・本来もう少し下で掛けた方がカッコ良いと思われます(汗)
皆さんもメガネを掛けるポジションにもお気をつけ下さい!

では、ここでもう一度その造形を2つのモデルを比較してみましょう。
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このように改めて写真に収めるとその造形の完成度の高さを感じます。
皆さんのお好みはどちらのモデルでしょう?
今日は人気モデル「FA-160」「FA-161」のマットブラックをご紹介しましたが、TOKYO BASEにはこのモデル以外にもマットブラックをご用意しております。
明日はその他のマットブラックをご紹介します!
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