FACTORY900 RETRO(ファクトリー900 レトロ)2019年新作「RF-064」スタイルサンプル

おはようございます、店長です。

今日は佐藤がお休みのため、久しぶりのぼっち営業です。
おそらく、独り言の多い1日になりそうな予感w
色々とやることはあるのですが、ゆるりと皆さんのご来店お待ちしております。
尚、明日は朝一で東京に戻り、しれっとTOKYO BASEにおりますので、よろしくお願いします。

さて、今日はこちらのご紹介です。


ご存知、今月発売開始となった「RF-064」
2019年シルモドール アイウェア部門にノミネートされ、「iFデザインアワード2020」を受賞し、各方面からの注目度も高まり、現在レトロシリーズでは、最も勢いのあるモデルといえます。

周年イベントのタイミングで発売開始になったこともあり、今日は実際掛けた時の印象をご覧いただこうと思います。


先ずは、なんとっても人気No.1カラーの「col.001」(黒)です。
今回もデザイナー田村自らスタイルサンプルになってもらいました。

本人曰く、「自分にとっては少し大きいかも」とのことでしでしたが、皆さんどう思われますか?


「RF-064」のサイズ表記は51mm、同じカテゴリーの「RF-060」はサイズ53mm、昨年発表の人気モデル「RF-041」は50mmと、実際のサイズは決して大きくはありません。
ただし、鼻幅に関しては22mm、さらにフロントシェイプの形状によって、他のレトロシリーズよりも若干鼻幅が広く感じることは否めません。
すでにTOKYO BASEでご予約をいただいた皆さんの多くは、鼻盛り加工を前提としてご注文を承りました。


さて、フロントの表面に施されたダイヤモンドカット。唯一無二と呼ばれる青山眼鏡の技術によってカタチづくられた造形は、光の反射によってその見え方が大きく異なります。



この日の天候は曇り、写真のように顔を上下に振るだけで、不規則に並んだピラミッド型の凹凸に光が反射し、キラキラとした輝きを放ちます。
これこそ「RF-064」の大きな見所であり、同じ表面処理を施した「RF-060」とは全く異なる魅せ方です。
今度は、少し引きで撮影をしてみました。



やはり、正面よりもお顔を上げ、意識的に光を取り込むことで、表面の反射具合の変化を楽しむことができます。
言い換えると、屋内外での光の当たり方によってその表情は変化するという訳です。

全6色を誇るカラーバリエーションの中で、最も表面の反射が楽しめるのはなんといっても「col.001」ですが、海外では「col.850」とのこと。次回、「col.850」(クリア)のスタイルサンプルをご紹介したいと思います。


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