FACTORY900 RETRO(ファクトリー900 レトロ) 新作「RF-070」「RF-071」をサングラスに

おはようございます、店長です。

6月に入り、気付けば1年の半分が過ぎようとしていますが、ワタクシのカレンダーには、すでに9月までの予定が入りつつあります・・・毎年のことではありますが、9月に入るとそのまま10月の展示会が終わるまで怒涛の日々w
ワクワクとドキドキ、今のところその割合は五分五分といったところでしょうか(笑)

さて、今日は今月発売開始となった「FACTORY900 RETRO」の新作「RF-070」、そして「RF-071」のcol.880キハクにカラーレンズを組みわせ、サングラス仕様にしてみましたのでご紹介をさせていただきます。
DSC_2974
この「col.880」キハクに関しては2ndモデルから採用され、今ではレトロシリーズには欠かせないカラーとして、多数のモデルで採用されています。
「col.880」に関してはこちらからどうぞ。
過去、共通カラーとしてメガネ仕様とサングラス仕様、どちらもご紹介をしてきましたが、TOKYO BASEではサングラスとしてご活用いただいている皆さんが多いのが現状です。
「col.880」のサングラス仕様はこちらからどうぞ。
そして、2018年新作第1弾として発売開始となった「RF-070」「RF-071」に関しても、スタイルサンプルのでその印象をご覧いただきましたが、正直ワタクシ的にはサングラスがおススメです(汗)
DSC_2975
では、早速ですが2つのモデルをスタイルサンプルを交えてご覧下さい。

「RF-070」¥35,000(税別) 2018年発表
DSC_2973
サイズ45mm 鼻幅24mm レンズカーブ4カーブ テンプル長150mm
DSC_2989
「RF-071」¥35,000(税別) 2018年発表
DSC_2971
サイズ47mm 鼻幅23mm レンズカーブ4カーブ テンプル長150mm
DSC_2994
一言で2つのモデルを表現するならば、クラウンパント型の「RF-070」と鋭角なラインが特徴的な「RF-071」
どちらも1stモデルを彷彿とさせる肉厚なフォルムは、クラシックフレームが全盛といえる今の時代でも、他ではそう見ることはできません。
DSC_2968
DSC_2969
先にも触れたように「col.850」キハクは過去のモデルでも展開していますが、今回の新作に関していえば王道なウェリントン型の「RF-005」よりも個性があり、フューチャーリステックな「RF-006」に比べ合わせやすく、まさにこの2つのモデルのちょうど中間に位置する品番といえるのではないでしょうか。
では、2つのモデルを掛け比べてみましょう。
「RF-070」
DSC_2982
「RF-071」
DSC_2984
クリアレンズで撮影した際は、髪色とキハクがリンクし、尚且つフレームカラーが肌色に馴染み過ぎることで、表情がボケてしまいましたが、濃いめのレンズカラーによりどこかシックリきます。
ちなみに、過去にご紹介したスタイルサンプルでも触れた通り、このキハクに関しては直線的なラインが特徴的な「RF-071」の方が自分には似合うと思っていましたが・・・サングラスになった途端「RF-070」も悪くないかなと・・・つまり、カラーレンズによって自分自身、2つのモデルに対するイメージが変わりました。
「RF-070」と「RF-071」の掛け比べはこちらからどうぞ。
DSC_2985
DSC_2986
と、いいながらもこのスタイルサンプルだけでは判断はできません(汗)
是非この機会に店舗に足をお運びいただき、その違いをご覧下さい。
DSC_2965



FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp          
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE

営業時間 12:00~20:00 水曜日定休                                  
 
メガネ・サングラス ブログランキングへ


一覧に戻る