FACTORY900 RETRO(ファクトリー900 レトロ)「RF-064C」に調光レンズ ”SENSITY DARK”ダークグリーンの組み合わせ

おはようございます、店長です。

あっという間に7月も最終日となりましたが、今月のブログを振り返ると、毎日暑い暑いといっていたような気がしますwどうやら8月に入っても、この厳しい暑さが続きそうですが、来月もどうぞよろしくお願いいたします!

そんな今日のスタッフブログは、先日あるお客様からご注文いただいたこちらのご紹介です。


「RF-064C」col.321(茶ササ) + ”SENSITY DARK”ダークグリーン

2023SS Collectionの第一弾として発売開始となった「RF-064C」
お陰様で発売前より、多数のご予約をいただいており、すでにその人気は「RF-064」に並び、いや追い越さんばかりの勢いです。商品詳細のブログでも触れたように、全8色と豊富なカラーバリエーションも人気のヒミツではありますが、今回Oさまよりご注文いただいた「col.321」(茶ササ)も「RF-064」にはない新色になります。

「RF-064C」col.321 ¥46,200(税込) 2023年発表


サイズ51mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ テンプル長150mm

さてさて、今回お選びいただいた「col.321」(茶ササ)に組み合わせたレンズは、昨年に引き続き今年も人気の可視光線調光レンズ ”SENSITY DARK”ダークグリーンになります。


以前から様々なモデルと調光レンズとの組み合わせをご紹介してきましたが、過去のブログでも触れたように、調光レンズは気温によって、つまり夏と冬では着色の様子が異なります。紫外線調光に比べ可視光線調光の方がより濃くなる印象ではありますが、この日も午前中から35度に迫る勢い・・・この災害級といわれる猛暑日で、可視光線調光レンズはどのくらいまで発色が進むのか?早速屋外で撮影してみました。


屋外に出した瞬間から目に見えて発色がはじまり、20秒でここまで濃くなりました。体感的にはホントにあっという間です(汗)濃度にすると80%前後といったところでしょうか。カメラで撮影するとどうしてもその色合いがグレーのように見えますが、実際はダークグリーンに色合いがご自身からの見え方でも体感できます。


尚、室内に入り色が抜けるスピードは発色するスピードに比べて明らかに遅いようですが、気温が低い冬に比べると早く、いずれにしても以前の調光レンズの性能よりは格段に進化を感じます。

8月も猛暑が続くようですが、調光レンズはこのタイミングであればお盆休み前にはお渡しも可能です。ご旅行やスポーツ観戦など、この夏を快適に過ごせる調光レンズ、是非ご検討ください。
また、「RF-064C」に関しては、公式オンラインショップでもお求めいただけます。遠方の皆さんはこちらも合わせて是非ご活用ください。


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