FACTORY900 RETRO(ファクトリー900 レトロ)欠品も相次ぐ人気モデル「RF-101」

おはようございます、店長です。

数日前の寒さがウソのように、まるで4月のような暖かい日差しに恵まれました。
すでに桜の開花宣言があったようですが、今年は時間の合間を縫ってどこかへこっそり桜の写真を撮りにいこうと企んでいます。
といいつつも、先ずは目の前の仕事を片付けますw

さて、暖かくなるとお洋服も身軽になって、合わせてメガネも軽やかなモデルに着替えたくなるところですが、今日は久しぶりにこちらのモデルをご紹介します。


「RF-101」col.478(ブルー)

2019年レトロシリーズの新作といえば、ここ最近は秋に発表された「RF-064」が”シルモドールノミネート”や”IFデザインアワード2020受賞”など、なにかと話題になりましたが、2019SSコレクションンのメインビジュアルを飾った「RF-101」も、これに劣らず人気のモデルとして、直営店では今も定期的にお問い合わせをいただいております。
では、早速ですが、今日はこちらのカラーにスポットを当ててみたいと思います。

「RF-101」col.478¥42,000(税別) 2019年発表


サイズ45mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ テンプル長130mm


細身なレトロシリーズといえば、過去には「RF-300番台」のようなベーシックなモデルが挙げられますが、この「RF-100番台」は、その構造から全てが新しく、立体ワイヤーフレーム構造という名の通り、より複雑な構造から生まれるフューチャーリスティックなスタイルは、男性のみならず女性の皆さんからの評価も高く、今までのレトロシリーズには無かった”新しさ”が多くの皆さんに受け入れられたことを肌で感じています。



その1つ1つの構造は、青山眼鏡が過去の経験から培ってきた技術力を最大限に活かし、その仕上がりは青山眼鏡が誇る技術力の集大成と呼べるモデルとっても過言ではありません。


さて、そんな「RF-101」ですが、今日はcol.478(ブルー)をスタッフ鈴木に掛けてもらいました。


鈴木は目鼻立ちのハッキリしていることもあり、クラシカルでありながらどこかエッジ―な「RF-101」が、もともと相性が良いということはありますが、普段鈴木が使用している「col.159」バラフとその印象は少なからず異なります。
サイドに見える空間が目元をスッキリと、「RF-101」の造形によって鮮やかさが増したcol.478が知的でクールな印象に。


さらに「RF-101」の魅力をより引き立てるために、スタイルサンプルを撮影をするうえで、下ろしていた髪を結ってもらいました。
やはりメガネの魅力を最大限に活かし、メガネを効果的に掛けこなすためには、髪型やメイクも重要な要素だと考えます。メイクをしない男性の皆さんには、ヒゲも大きなポイントになり、スタイリングを行う上で非常に効果的だと思います。



全4色のカラーバリエーションのなかで、1番鮮やかな色合いがであり、一般的なクラシックフレームでは用いることの少ないブルーですが、やはり実際に掛けているところを見ないと伝わりませんね。
レトロシリーズの中で特に女性に人気のモデル「RF-051」でもこちらの「col.478」ブルーを採用していますが、やはりそのイメージは大きく変わります。
一般的にはまだまだハードルが高いと思われがちなツーブリッジですが、「RF-101」を使って是非一度チャレンジしてみてください。


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