FACTORY900 RETRO(ファクトリー900 レトロ) 2019年春の新作「RF-032」と「RF-033」の掛け比べ

おはようございます、店長です。

2日間に渡って行われた本社での会議を終え、これから東京に帰ります。
それにしても今年の後半、そして来年に向けて話題は尽きません(汗)
2020年に向けて一気に突っ走ります!

さて、今日のスタッフブログは、先日発売開始となった新作「RF-032」と「RF-033」を比較してみようと思います。


玉型違いの2つのモデル、実際に掛けたイメージも踏まえてその違いをご覧ください。

「RF-032」¥35,000(税別) 2019年発表


サイズ47mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm

「RF-033」¥35,000(税別) 2019年発表


サイズ47mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ テンプル長140mm

ご覧の通り、レンズサイズ、鼻幅に関しては両モデルとも同じサイズです。参考までに従来の「RF-030番台」の48mmに比べ1mm小さく、鼻幅は同じ22mmとなっています。
先日のブログでも触れたように、見る角度によって変化するフロントの肉厚が実際に掛けた時に、周りの皆さんにはいったいどのように映るのでしょうか?
先ずは「RF-032」から



続いて「RF-033」



「RF-032」「RF-033」の特徴である重厚感を感じさせながらも軽量でスリムという二つの相反する要素は、実際に掛けてこそ、その本領が発揮されます。
スタイルサンプルをご覧ように、厚みの強弱からから感じるどこか無骨なスタイルが、お顔と交わることでさらにメリハリを感じさせます。これは今までのレトロシリーズにありそうでなかった新しいスタイルです。
つまり、新しい造形が今までにはない魅せ方を生み出しました。

では、最後に2つのモデルを同じ位置から比較してみましょう。
「RF-032」


「RF-033」


見た目以上にクセの少ない2つの新作は、海外だけではなく国内でも定番モデルとして安定した人気を予感させます。とはいえ、トップリムに対してお客様の眉、目じりのラインといった、玉型とお顔との関係性は少なからず相性はあるかと思います。
お試しの際は、近しい色合いで2つのモデルを掛け比べることをオススメします。



今日は「RF-032」と「RF-033」を実際に掛け比べてみましたが、この2つのモデルをその他のレトロシリーズと比較してみると、どういった印象の変化を感じるのでしょうか?
この続きはまた明日です!


FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE
Instagram: https://www.instagram.com/factory900/
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休


FACTORY900 OSAKA BASE
〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1丁目15-5
TEL&FAX 06-6539-0900 E-mail: osakabase@factory900.jp
営業時間 12:00~20:00 水曜日、第1・第3火曜日定休



一覧に戻る