FACTORY900 RETRO(ファクトリー900 レトロ) RF-001 全カラー入荷

おはようございます、店長です。

昨日は完全休養の1日となりました。
ここ最近、仕事もプライベートもバタバタしていたので、こんなにだらけた休日は久しぶりw
まぁ、たまには息抜きも必要ですね(汗)
今日からまた1週間よろしくお願いします。

さて、2017年レトロシリーズの新作5型が発売となり、残すところメタルパーツを使用したコンビネーション3型となりました。
今期のテーマである - To The Next Stage. -
このテーマが色濃く表現されたコンビネーションフレーム、すでに雑誌媒体でも多数取り上げて頂いておりますが、発売開始までもう少々お待ち下さい(汗)

そんな今日の店長ブログでは、レトロシリーズの原点ともいうべきこちらのモデルをご紹介します!
「RF-001」
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デザイナー青山がパリのマレ地区にある小さなアンティークメガネ店で出会った1本のヴィンテージフレーム。
1950年代に製造された「クラウン・パント」と呼ばれるそのフランス産ヴィンテージは、クラシックが世界的トレンドとなったいま見ても斬新、かつ本物の存在感を放っていました。
そうです、パリで受けたその衝撃から全てはスタートしました。
FACTORY900(大文字シリーズ)に「FA-160」という代表作が存在するように、レトロシリーズを語る上では欠かすことの出来ない「RF-001」
まさに原点ともいうべきそのフォルムをじっくりご覧下さい。

「RF-001」¥35,000(税別) 2014年発表
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サイズ43mm 鼻幅24mm レンズカーブ4カーブ テンプル長150mm
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レトロシリーズの代名詞ともいえるフロントに施されたカット面、今年4年目を迎えた新作はさらに複雑な造形へと進化を遂げています。
しかし、そのベースとなっているのが「RF-001」をはじめとする1stモデルなのはいうまでもありません。
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シンプルな構造から生まれる無骨なフォルム、当時「RETRO FUTURE BY 900」という名のもとFACTORY900のクラシックラインとしての世界観を作り出し、そのイズムはしっかりと受け継がれています。
そういいながらも、1stモデルの人気は今も衰えず、FACTORY900ご新規の皆さんからご指名頂く機会が目に見えて増えております。
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カラーバリエーションは全6色
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「col.001」black (黒)
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「col.159」barafu (バラフ)
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「col.165」barafu two-tone (バラフツートン)
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「col.172」demi (デミ)
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「col.850」clear (クリア)

ここ最近、レトロシリーズのご指名が多いなかで、「FACTORY900 RETRO」の原点ともいうべきモデル「RF-001」にスポットを当ててみました。
2014年シルモドールにノミネーションされたこともあり、世界から評価を頂いている「RF-001」
今日現在、全カラーをご覧頂けます。
新作と合わせて是非ご覧下さい!


FACTORY900 TOKYO BASE
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-21-21 MOON-SITE 1F
TEL&FAX 03-3409-0098 E-mail: tokyobase@factory900.jp
Facebook: http://www.facebook.com/FACTORY900TOKYOBASE
営業時間 12:00~20:00 水曜日定休

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