チタンパッドをゴールドにカスタマイズ

おはようございます、店長です。

急遽ですが、今日明日とワタクシはOSAKA BASEの勤務となります。
来週は日帰りの出張があったりと、なにかとバタバタの1週間になりそうですが、今日からまたよろしくお願いします!

さて、今日のスタッフブログはこちらです。


「チタンパッド ゴールド」

過去のブログでもご紹介しましたが、直営店では、通常の”ファ”パッドの他、チタンパッドをご用意しており、クリングス仕様のモデル及びピータム式の鼻盛り加工に対して、ご希望によってパッドをチタンパッドに変更しています。
今回は、通常のチタンパッドにメッキ加工を施したゴールドが入荷しました。
早速ですが、今日はこちらのモデルにゴールドのチタンパッドを付け替えてみようと思います。


「RF-101」col.574(緑)

昨日のブログで、メタルパーツを組み合わせたツーブリッジデザイン「RF-025」をご紹介しましたが、こちらの「RF-101」もメタルパーツを組み合わせたコンビネーションフレームのツーブリッジデザインになります。
せっかくなので、実際に掛けた印象も交えながら「RF-101」についてご紹介をさせていただきます。

「RF-101」¥46,200(税込) 2019年発表


サイズ45mm 鼻幅22mm レンズカーブ4カーブ テンプル長130mm

ゴツイ・太い・重いといったレトロシリーズのイメージを覆す「RF-100番台」
”立体ワイヤーフレーム構造”と名付けた新たなスタイルは、男性のみならず女性の皆さんにも掛けこなしていただける、スリムでスマートなデザインです。


ご覧のように、メタルフレームを思わせる非常にスッキリとしたシンプルなツーブリッジに見えますが、「RF-101」をカタチにする”立体ワイヤーフレーム構造”は、青山眼鏡が長年に渡り培ってきた技術力が最大限に活かされたモデルになります。


製造工程の詳細など、その多くを語ることはできませんが、門外不出といわれる青山眼鏡独自の技術によってカタチになった「RF-100番台」は、レトロシリーズに新しいスタイルを生み出しました。アセテート素材では不可能とも思える立体的なディテールは、「RF-101」の大きな見所であり、メタルパーツを組み合わせることで、よりシックな印象を作り出します。


奥行きのある立体的なフロントは、FACTORY900ならではありますが、このようにエッジ感のあるメタル素材のような薄さは今までのレトロシリーズにはなく、どこか従来の小文字シリーズ「fa-1100」のような印象を感じましたが、皆さんはいかがですか?


全4色のカラーバリエーションのうち、こちらの「col.574」と「col.001」は、ブリッジのメタルーパーツもゴールドとなり、今回導入したゴールドメッキのチタンパッドとの相性もバツグンです。ワタクシも愛用している「RF-050」col.001にゴールドのチタンパッドに交換してみましたが、これがまたイイ感じです。
今日ご紹介したゴールドのチタンパッドは東京・大阪の両直営店で取り扱っておりますので、気になる方はスタッフまでお気軽にお声がけください。


FACTORY900 TOKYO BASE
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