FACTORY900(ファクトリー900) 「FA-360」マット仕様

おはようございます、店長です。

今月14日(金)から始まるTOKYO BASEのイベントに向けて、着々と準備が進んでいます。
あとは、商品のサンプルを待つばかりとなりました(汗)→なんだかドキドキしますw
今年はTOKYO BASEの5周年、節目の年を皆さんと一緒に楽しみたいと思います。

さて、今日ご紹介するのはこちらのモデルです!


「FA-360」col.480M(紺/焦茶)

昨日のブログで「RF-032」col.880のマットカラーをご紹介しましたが、今日ご覧いただくのは「FA-360」col.480のマット仕様。
普段店頭には陳列されていない、いわゆる裏カラーになります。
この機会にじっくりご覧ください。

「FA-360」¥40,000(税別) 2018年発表


サイズ56mm 鼻幅19mm レンズカーブ4カーブカーブ テンプル長125mm


”モータースポーツに特化した新たなるスタイルの提案”
これこそ、2018年に新たに加わった「FA-360番台」のテーマです。
FACTORY900らしい疾風感漂う美しいフォルムは、他のブローフレームに比べ、よりスポーティーに・・・まるでレーシングカーが駆け抜けるようなスピード感を感じさせてくれます。



そんな「FA-360」の1番人気のカラーこそ、こちらの「col.480」(紺/焦茶)です。


「お洋服や小物など、身につけるモノの一部に紺を入れるだけで若々しく見える」、以前スタイリストさんに伺ったことがありますが、メガネにも同じことがいえると思います。
この「col.480M」に関しては、マット加工を施したことでより肌馴染みも良く、スーツスタイルなどビジネスシーンを想定したスタイリングにも効果的です。



周囲の皆さんが常に目にする表面のカラーとは異なる背面のカラー。
既に廃色になった人気カラーがそうであったように、チラリと見える背面のカラーが男心をくすぐりますね。
そう、そんな背面に広がる焦茶の模様がマット加工によって木目のような質感に変化します。



同じマット加工でも「col.001M」や昨日ご覧いただいた「col.880M」のような単色のカラーにはない、まさに「col.480」ならではの特別な見え方となり、これもマット加工を施す醍醐味の1つといえると思います。

尚、現在こちらの「col.480」は欠品しておりますが、すでにこの「col.480」の生地が入手困難という話を耳にしました。
今後、正式に廃色が決定した際は、ブログにてご案内をいたします。


FACTORY900 TOKYO BASE
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